美・医・体

2010年3月 4日 (木)

シャネルの誘惑

皆さんにご好評の友人シャネルについて再び。今までの経緯をご存知ない皆さま、フランスのブランドのシャネルではないの、ごめんなさい。私のフェロモンな友人のシャネルのことなの。

昨日、毎年4月にあるPTA主催の学校のお祭りについて書いたけれど、お祭りの食べ物部門のミーティングを今日ピパの家でした。私やシャネルは去年の担当で、今年の担当のピパ達に引き継ぎをしていたの。最初はね、真面目にミーティングをやっていたのよ。ひと段落ついたところで土曜日のダンスパーティの話になったのだ。

チンが「私のドレス、下着のラインが出ちゃうのよねー」というと、シャネルが「あらー、そんなのトング(Tバック)を履けばいいじゃない?じゃなかったらニッカーレス(パンティなし)で行けばいいわよー」って。そこらへんで調子づいちゃって、今度はピパが「これからのビジネスチャンスはこれよ!」って、パソコンを持ち出してあるホームページを皆に見せたのだ。要はパンティで隠れる部分のヘアーを取り除いて、そこにラインストーンをボンドでつけてキラキラ模様をつけるっていうもの。興味のある方はこちらへどうぞ(ってリンクしながらオドオドしている私)。

そうしたらフェロモン・シャネル、「ブラジリアン・ワックスはいいわよー」って。「何それ?」「ワックスで下の毛をきれいに全部脱毛しちゃうのよ」「なんで?」「すっごく快適よ。清潔だしナイトライフにも最高よ」「・・・・・へーぇ」「私は毎月やっているのよ、友達にも勧めているんだから。この間ダイアナにも無理やり行かせたのよ。ダイアナったらサロンに向かう途中に『何てことさせるの、ひどいひどいひどい』って携帯メールしてきたくせに、終わったら『最高、サンキュー・ダーリン』って言って来たわよ」

ここでピパが口を挿み、小麦色の肌をしたシャネルに「でもさ、あなたは肌の色がきれいだからそれもいいけれど、私みたいに白いと何か全部脱毛しちゃうとのっぺりしちゃって変じゃないかなーって思って」とか何とか。その中間の日本人はどうですかね。

スリランカではお砂糖とライムジュースを使ったワックスで全身ツルツルに脱毛するんだって。そういえばアラブでもお砂糖で全身ワックスするって言っていたっけ。春休みのスリランカ旅行で挑戦してみますかね??

今日はひな祭りですね。ころっと忘れていて、Yottittiさんのお雛さまを見て思い出したの。あわてて小さな人形だけ出しました。あと適当に散らし寿司もどきを作ったのよ。

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2010年1月21日 (木)

体型は相対的に決まる

どうなんでしょうね、私はまあ標準体型というところでしょうか。身長は159センチ(1センチ伸びたのよ、信じられる?)、体重は52~54キロを行ったり来たり。日本だったら洋服はMだったりLだったり。下半身に比重がきていて、短足で、ふくらはぎがぽっちゃり、小さな胸、といういわば平均的日本人だ(平均はそんなにひどくない?ごめん)。

ウルグアイに住んでいた頃は、落ち着くまでの最初の半年は痩せたけれど、その後は太る一方。でもぜんぜん太っているっていう自覚はなかった。だって回りに太っている人が多いから。Sサイズが余裕で着れるし。「あなたの体型になれるなら、私なんでもするわ~」などと肥満体形の人に言われた。何でもするんだったらなれるでしょ、という感じなのだけれど。そしてその後に「マイ・ハズバンドが私のために一生懸命料理をしてくれるのよー。食べないわけにいかないでしょう?」などと、結局ノロケたかったのかい、という落ちがつく。

さて、その後東南アジアに越してきた。まいったなー、なんでこんなに女性が細くて小さいのだろう。体のフレーム自体が小さいうえに、華奢。私って巨人じゃん。洋服のサイズ?Lでギリギリ入るか入らないかっていう感じ?どれだけ努力して痩せたって、頭の大きさを変えられるわけじゃなし。こういう環境にいると、自分が太ってくるとすごく自己嫌悪に陥るのよ。細くて華奢でふくらはぎの「子持ちししゃも」がない棒みたいな長い足で真っ直ぐな黒髪をなびかせる女性に囲まれると、いじけちゃうよなー。あ、でも私、自分を2、30代の女性と比べてる?まあ、ずうずうしい。

高校時代にアメリカに一年いたのだけれど、当時のクラスメートとこの一年間にFacebook(日本でいうとミクシィみたいなもの)で繋がったの。ホームカミング・クイーンだった子が肥満(生易しい肥満ではない)になっていた。っていうか、半分以上のクラスメートが肥満体型になっていた。ショックを受けてしまったよ。私たちより太りやすい性質のうえに、高カロリーの食事をガンガン取っているんだろうな、などと勝手に想像している。5年後の同窓会には是非出たいと思っているのだけれど、そこなら私が小人になれるかもしれない・・・。

本当は50キロくらいにしたいのだけれど、一応ベスト体重は52キロということにしておこう。今、2キロオーバーなのよ。食べすぎ。今日もポンデケージョ作っちゃったし。ま、そんなに痩せなくてもいいから、体力はつけたいと切実に思っている。スタミナはゼロ。持久力なし。泳ぎますかね・・・。先週土曜日にシンガポール食堂で麺料理を3人で5種類頼んだ(ラクサ2つ、シーフード麺1つ、シンガポール焼きそば1つ、五目焼きそば1つ)。こんなことをしていると取り返しがつかなくなりますよ、夫君! ワンコの出産予定日、いよいよ明日。金曜日は出勤だから、明日産まれてくれー!

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2010年1月16日 (土)

デリケートなお年頃

運動なんてしていないけれど、体調は良いです。先月バンコクで健康診断をしたけれど、特に問題なし。朝は家族が寒がっていても、私はそこまで感じてないかも~ これってラッキー? 頭の白いものも染めちゃえばわからないし。重力に素直な顔の皮膚も自分じゃ見えないし。ものごとに寝食を忘れて夢中になるなんてことはなくなったけれど、やけに正義感が強かった若い頃より丸く寛容になった。子供も15歳になって手がかからなくなった。概していいんじゃないのかな。貫禄よ貫禄、お・と・な・の・貫禄。

今年の8月の新学期から仕事をフルタイムからパートタイムに変えてもらい、仕事の多い時は毎日出勤するし、仕事のない時は全く行かないけれど、平均として週2~3日勤務になった。時間ができたところで「何かクリエイティブなことがしたい!」と思ったわたくし、漆絵教室に通い始めたのだ。最初の頃はなんともなかったのよ。しかしある日性質の悪い虫に刺されて足が腫れあがった時、突如として腕全体に水ぶくれが出現。今まで平気だったのに突然漆アレルギーになったのだった。アレルギーは連動するんですって。1か所に出ると、他のところも刺激されて炎症を起こす。それが行ったり来たりピンポン状態になってしまうのだ。それ以来肌が過敏。圧迫湿疹は出るし(服で圧迫されているところが赤く湿疹になる)、匂いなどの刺激に弱い。そんな話をしていたら、同世代の友達が明るく「デリケートなお年頃よね~」って。

そうか、そうよね。精神的には貫禄でも、体はデリケートになるのね。このお年頃は体のバランスが取りにくくなるということは容易に想像できるもの。3年前くらいに仕事に就き、その後2年間は追い立てられるように忙しくて、その頃歯が知覚過敏になってとても辛かったのよ。なのに時間に余裕ができてからはピタッと良くなっちゃった。体が益々外的刺激に正直になっているのを痛感。

運動しないし、ジャンクフードも食べるけれど、うまくこの体と付き合って楽しく暮らして行きたいものだわ。明日は好きなだけ寝れる朝!隣に鶏もいない!こういう解放感って、とっても大切。

Dsc03137_21~2カ月に一度、日本でいえばカルフールやコストコみたいなスーパーに行くの。そこに日本の企業が出資している生花会社が花を卸していて、少し高めだけれど持ちがいいので、いつも大輪の百合の花を買って帰るのだ。いつもは淡いピンクのが多いけれど、今回はローズピンク色だった。ここは生花が安いので、大いに楽しんでいる。ちょっとした贅沢。

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2010年1月 3日 (日)

髪を切った

限界だった。ボブが中途半端に伸びて、手に負えない。しかもこのところ湿度が高くて、すぐ髪がぼわーっと広がってしまう。去年の夏に髪を切ってボブにしたのだが、やはりロングのほうが楽だったなぁ、というのが本音。ブローも必要なし、髪の重みで落ち着いてしまう。でもさ、なんかさ、アラフィーでロング・・・しかもストレート・・・。後ろから見ると若づくりで前から見るとアラフィー・・・。この抵抗感わかるかなぁ。ゴージャス巻き髪は私のタイプじゃないし。

ここ1年で、日本人の女性が経営する美容院が2件もできた。喜ばしいことである。微妙なところを感覚的にわかってもらえるし、日本人の好みもわかっているし、しかも「かゆい所に手が届く」日本の美容院のサービスもある程度(スタッフは現地の人だからね)受けることができるのだ。

ずーっと40年近くロングにしていたことになるのだけれど、ここから抜けれないのは「痛い」と思っていたのだ。雑誌を見ても同世代の有名人で、ロングで決まっている人よりショートやボブで素敵な人のほうが圧倒的に多い。よく浅野裕子や浅野温子がその「痛い」例としてあげられているよね。確かに切ることに抵抗はあったのだけれど、要は「慣れ」よね。慣れてくればしっくりしてくる。周りの人たちは私のロングに慣れていたわけだけれど、初対面の人の意見も尊重したい。今日の美容院は初めてだったけれど、日本人の若い素敵な美容師さんが「肩にかからないくらいの長さ、一番似合うと思いますよ」と言ってくれた。そして軽~い感じに仕上げてくれた。頭の重さが1キロ減ったような気分。

Dsc05240 娘も京人形のようなぱっつんぱっつんのロングだったけれど、今日は初めてレイヤーを入れてもらって今風にしてもらった。私達にしてみれば相当なイメチェンで、帰りのタクシーの中で何だか嬉しくなっちゃって写真を撮り合ってしまった。さぁ、明日から通常の毎日!私は学校勤めなのであと一週間お休みがあるけれど、夫は仕事始め。明日からまた6時起きだぞ。

そうそう、例の隣の家の鶏!今朝あまりにもうるさかったので、お隣に行ってピンポーン鳴らしました。ラトビア人の色男若旦那が出てきました。新年のあいさつを交わした後私が「いやー、さすがに4時半に起こされるのは辛くって・・・」と切りだすと、「実は娘(3歳くらい)がひよこを気に入ってしまって、庭で飼っていたら、3か月たって大きくなっちゃったんだよー」だって。あっそ、ペットだったのね。「明日か明後日には動かすから」と言ってはくれたが、動かすってどこに?食べちゃう?知らぬが仏だな。

娘がパソコンのマウスで(ペンタブより好きなんだって)描いた年賀状です。今年もよろしくお願いします。

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2009年12月30日 (水)

写真がいやだ

最近写真を撮られるのが嫌い。だって現実をまざまざと見せつけられるのだもの。アラフィーになってお肌ピーーーーンッなんて有り得ないのはわかっているけれど、どんどん顔がぼやけた感じになってくる。特にひどいのが目ね。目の周り全体が重力と仲良ししてたるんできて、目が小さくなってきた。しかも二重のくぼみが大きくなって、ふっくら感がない。ああ、腫れぼったい目になりたいくらいだわ~。

若い頃はニキビ肌だった。油分の入った化粧品を忌み嫌っていた。なのに今はこってりしたクリームがいいみたい。半年に一度くらい、旅行した時に、デューティー・フリーでクリームを1個買っている。これで十分半年もつ。エスティー・ローダーやSK-IIなど、その時の気分で買っている。これでタルミが改善されるとは思わないけれど、せめて表面だけでも潤っていたいのだ。

でも基本的に今でもややオイリー肌だし、娘もニキビができているので、旅行に出るたびニュートロジーナのDeep Cleanという洗顔料を買いだめている。無香料だし、洗い上がりすっきり。

日本のドラッグストアはいいなぁ。ピンからキリまで、予算に応じていろいろな化粧品が買えるから。この国では安いスーパーマーケット向けもの(ニベアとか)か、高いブランド物しかなくて、中間っていうのがないのよね。ま、余計な物を買わなくて済むからいいか。

下はバンコクの中華街の店で見かけた看板犬・猫

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下左は、なんちゃってルイ・ビュトン柄シートのバイク、下右はちょっと可愛かったアニマル柄ベースボールキャップ@バンコク中華街

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2009年12月19日 (土)

口紅の色

40代になって化粧が変わったとしたら、私の場合は何といっても口紅の色。

学生時代から20代は、あまり化粧もせず、口紅程度だったかな。あの頃はベージュ系の口紅なんかも若かったから似合ったし、人気だった青みがかったピンクなんかもトーンを落としてつけていた。聖子ちゃんやファラ・フォーセットみたいなフェザーバックの髪型に真っ青アイシャドーとピンク口紅が流行ったあの頃、私は地味だったと思うわ。

30代の口紅はワインがかったローズピンクだった。唇に乗せると赤みが増すので、口紅の色だけみると結構暗くてもつければいい感じだった、と思う。馬鹿の一つ覚えみたいにクリニークのラズベリー・グラッセという色をつけていたっけ。

が、40代になって、おやー、今までの口紅が似合わなくてなってきたぞ、と気がつくのである。その頃の人気は淡いベージュ系のあまり色味のない口紅。普通の感じに口紅をつけている女性が、メイクアップアーチストの人に「これは濃すぎです!」と言われ、淡いベージュ口紅を塗られて血色悪くなっているのを雑誌で見た。この時だけは、流行なんて気にしない、私は顔色を良くする化粧がしたいんだ。ほっぺの赤いのを隠そうとする人なんて信じられない、と抵抗した。鼻のてっぺんにも頬紅を少し乗せた(ちょっと日焼けしたみたいに見えて顔色が良くなる‐アラブで学んだテク)。でも口紅はいい色がみつからない。オレンジ系は似合わないし、ワインカラーは顔が沈むし。

ある日ぺたこさんにお会いして、これだ!と思った。ぺたこさんは毎日ナチュラルな感じの着物を着てらっしゃる。口紅もそれに合わせた落ち着いた色だったのだけれど、唇の奥から滲み出るようないい色。例えると・・・お汁粉をちょっと赤くしたような色、っていうのかなぁ。何色と何色を混ぜた感じ、と簡単に表現できない色。色の分類でいくと「レッド」に入るのだろうけれど、でも赤じゃない。探しましたよー。今のところ一番近かったのが、いわゆるドラッグストアで一本1000円くらいで売っている口紅。目下愛用中。

急に思い出したけれど、唇を軽く噛んで赤くする(お洒落のためにですよ!)、なんていうのが何かの少女マンガになかったっけ?(なかよしとりぼん、読んでました?)

それからアメリカ人の上司が愛用しているBurt's Beesという自然化粧品ブランドの色つきリップクリームも好き。ミントがす~っとするところもいい。彼女はNutmegという色をつけていて、すごく自然で素敵だったのだけれど、残念ながら私には全然似合わない、というか色味がなさすぎる。やはり白人とアジア人ではキャンバスが違うから、同じように発色しないことを再確認。私はraisinという色が気に入っている。すっぴんの時、このリップクリームを塗って顔色アップ。

前にバンコクで口紅を見ていたら、店員さんが「この色がいいわよ」と見せてくれたのが、濃くて大人っぽいセクシーな色。東南アジアの人は洗練された大人の装いが上手よね。頭のてっぺんからつま先まで完璧。ひれ伏します、私。

今日は今年の仕事納めでした。ダイニングにクリスマスっぽい蝋燭を飾りました。この正面の壁があまりに殺風景なので、なんとかしたいと考えているところ。

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2009年12月16日 (水)

近眼と老眼

私はド近眼。コンタクトレンズは体の一部だと思っている。シャワーの時も泳ぐ時も一緒。これがないと朝が始まらない。これを外したら一日は終わり(だからまだつけてる)。

ド近眼のアラフィーはどうなるか。コンタクトを外すと、物を目のすぐ近くに持ってこないと見えない(普通の近眼状態である)。本を読むにも目から15センチ状態。しかーし、コンタクトをつけると、たちどころに小さい文字が見えにくくなるのだ。まあ元々が近眼であるから、普通の仕事や生活をする上ではまだ老眼鏡がなくてもなんとかなる。しかし近い将来老眼がどんどん進むことは避けられそうにない。目のいい人なら、小さな文字を読むときだけ眼鏡をかければよい。でも私の将来はコンタクト+老眼鏡の二重苦だ。ずるい。

レーシックの手術をバンコクで受けようかと思った。でもレーシックで近眼を直すと急激に老眼が進むらしい。例えばね、コンタクトと老眼鏡の両方を必要としているなら、レーシックで手術すれば老眼鏡だけになる。2つが1つに減るからOK。でも私の場合今はコンタクト1つだけ、そしてレーシックしたらコンタクトはいらなくなるけれど老眼鏡が1つやってくる。1つがなくなっても1つやってくるから価値なし、と私は思うわけだ。だからいよいよ老眼鏡が手放せなくなったら、レーシックで近眼直そうかなぁって考えている。

でも近眼もこれがもっと年齢が上になると、またいい具合になるらしいんだな。とある夏休みの一時帰国中、いつもは遠近両用の眼鏡をしていた父が(近視は父親譲りである)、「ねえ、何か気付かない?」と言う。よーく見ると、おやまあ、眼鏡にレンズが入っていない! 「最近眼鏡が必要なくなってきたし、裸眼で免許の更新もできたんだけど、眼鏡かけないと誰も俺だって気付いてくれないんだー」だって。あの、せめてガラスでも入れてもらえません?

夫はすごく目がいいから、老眼鏡は手放せない。100円ショップの老眼鏡を愛用中。かけたまま寝てすぐ壊すから、100円でいいのよ。

左が我が家のワンコ(コッカスパニエル系雑種)、右がお友達のワンコ(本物の黒柴お譲さま)

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